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ニコリのパズル  主な連載

読者参加型
★オモロパズルのできるまで
新しいペンシルパズルの投稿を発表するページ。
★スケルトンコンテスト
提示された単語でスケルトンを作成する。
★ポチポチコンテスト
指定された点群をつないで絵を描く。
★うめ字コンテスト
句点といくつかの文字を所与として、指定された文字数の文章を完成させる。
★ドルードル
指定された図(絵の一部の拡大であったり適当な線図だったりする)を見て何に見えるかを答える。111号の結果発表で終了した。
★ぬりくらべ
ドルードルに代わり111号から始まった。線で適当に区切られた部分をぬったりぬらなかったりしてシルエットのような絵を描く。
★平均大賞
5つのお題に対して数字で回答する。全員の平均値に近かった人が勝ちとなる。
★十七文字さんこんにちは
与えられた俳句のアナグラムを作成する。
★着順発表
指定されたパズル(100号まではふくめん算それ以降は毎回変わる)を解いて、指定期間内に解答を送る。 正解者全員の名前が載る。

たまには間違い探しじゃないパズルのたのしいよ!

ニコリキャラ

主に動物を擬人化したキャラが随所に描かれています。

レギュラーメンバー
★ニコリ
ウマをモチーフにしたキャラ。オス。実在の競走馬をモデルにしている。レギュラーメンバーの中で最も長身。手はヒヅメだが、普通に物を掴む事はできる(箸すら使える)。足には人間同様靴を履いている。ビーとともに表紙に登場することが多い。表情は笑顔が多い。顔は普通横顔のみ。一人称は「ボク」。
★タント
ウサギをモチーフにしたキャラ。オス。ミューの双子の弟。ミューとの違いは耳の先と手の色(ペールオレンジ)のみで、モノクロだと服装以外では見分けがつかない。たまに目が点になる。ヤンと仲良し。一人称は「ボク」。
★ニキチ
キツネをモチーフにしたキャラ。オス。「ニコリ何でもスコープ」ではムーとともにレギュラーメンバーの知恵袋的存在。たとえレジャーに出かけていてもどこからともなく参考書を取り出し、ニンやミューに「いつも持ち歩いてるの?」と驚かれる。微笑むと顔の端に口が現れる。「〜なんだ」「〜だぞ」という喋り方をする。一人称は「オイラ」。
★ニン
ネコをモチーフにしたキャラ。メス。ヤンの妹。体色は山吹色。ヤンとの見分け方は尾の縞模様(先端に模様がある)。ミューと仲良し。怒ったりイライラしたりした時に眉毛が現れる。一人称は「私」。
★ビー
リスをモチーフにしたキャラ。オス。「ビー坊」と呼ばれることもある。頭部とほぼ同サイズの巨大な尾が特徴。服装は半分以上がオーバーオール。人間の年齢なら5歳程度と思われる。ニコリとともに表紙に登場することが多い。推理パズルに登場時は、1人だけ解答のヒントにならない発言をすることが多い。喋る時に万歳をするのが癖。口癖は「おなかすいた」。一人称は「ボク」(たまに「ビー」)。
★ペン太
ペンギンをモチーフにしたキャラ。オス。レギュラーメンバーで唯一名前に漢字が使われている。本名は「ペン太・ゴン」。皆からは「ペン太さん」と呼ばれる。通常服は着ていない。他のメンバーから非常に長生きしていると思われており、「昔」という言葉が出ようものならたとえ数千年前の話でも「(ペン太が)子供の頃の話?」「見た事ある?」と聞かれ、本人が冷や汗を流しながら否定する、という場面が頻繁に見られる。顔は通常は横顔だが、たまに正面から描かれる。表情は笑顔が多い。常に丁寧語で話す。口癖は感心したときに発する相槌「ホホー」(「ホー」「ほほー」の場合もあり)。一人称は「私」。
★ホイ
イモムシ(何の幼虫かは不明)をモチーフにしたキャラ。オス。体色は水色。皆からは「ホイさん」と呼ばれる。虫食い算のページ(スージーコーナー)によく登場する。現在ではほとんど言葉を発しない。ホイは通称で、フルネームは「アーリーローズ・ケネベック・メイクイーン・ホイラー男爵」(全てジャガイモの品種)という。
★ミュー
ウサギをモチーフにしたキャラ。メス。タントの双子の姉。タントとの違いは耳の先と手の色(ピンク)のみ。ニンと仲良し。よくビーの面倒を見ている。一人称は「私」「あたし」。
★ムー
ムササビをモチーフにしたキャラ。オス。「ニコリ何でもスコープ」ではニキチとともにレギュラーメンバーの知恵袋的存在。ムササビだけに、よく空中に浮かんでいる(ただし飛膜は描かれていない)。微笑むと顔の端に口が現れる。通常丁寧語で話すが、推理パズルにおいては「〜だよ」と普通に話す。一人称は「ボク」。
★ヤン
ネコをモチーフにしたキャラ。オス。ニンの兄。体色はレモン色。ニンとの見分け方は尾の縞模様(先端に模様がない)。タントと仲良し。一人称は「ボク」。
★コジロー
『パズル通信ニコリ』105号(2004年冬号)、「まちがい探し90」に登場。普段はニコリが問題を提供している週刊文春に登場している。
★コサンタ
『パズル通信ニコリ』97号(2002年冬号)「ニコリ何でもスコープ」、117号(2007年冬号)「ひとりはイヤよ双六」に登場。ニコリが問題を提供していた道新TODAYのパズルコーナーに登場していた。
★ヌリ(ぬりかべ)
ぬりかべのページに登場。『ゲゲゲの鬼太郎』などに登場する妖怪のぬりかべをモチーフにしている。
★シタッパ
カックロのページに登場。黒い直角二等辺三角形を2つ組み合わせた容姿。

ペンシルパズル-2-

ペンシルパズルとは株式会社ニコリの登録商標であることもビックリです。

パズル通信ニコリ(パズルつうしんニコリ)とは、1980年に日本で初めて創刊されたパズル専門の雑誌である。発行者は同名の出版社、株式会社ニコリ。創刊当時は不定期刊で、その後季刊、隔月刊、月刊を経て1999年9月からは季刊。カックロ、ナンクロといった海外のパズルを紹介するほか、スリザーリンク、へやわけ、ぬりかべなどのオリジナルのパズルを発表している。

また、芦ヶ原伸之のパズルに関するエッセイの連載(2004年6月まで)や、最新の立体パズルに関する情報を掲載するなど、クロスワードなどに偏らないパズル全般の専門誌としては現在日本で唯一の存在となっている。

ニコリクラブ
2000年に発足した同社の愛好会である。会員には

1年間の同社の全発行物(『パズル通信ニコリ』も含む)が送られる。
オリジナルのキャラクターぬいぐるみがもらえる。
会員限定のオリジナルグッズが購入できる。
同社の発行物が会員価格で買える。
などといった特典がある。

ペンシルパズル-1-

ペンシルパズルとは、図の中に出された問題に対して答えを徐々に書き込むことによって、最終的な解答を行う形式のパズルのことで〜す。代表的なもので迷路や、虫食い算、クロスワードパズルがあり、リトゥンパズルとも呼ばれてます。

現在はパズルの専門雑誌がいくつも出版されており、パズルのいずれか一種類専門の雑誌も多い。パズルの形式自体に新しいものが次々と考え出されているが、それらの種類の名称は必ずしも共通してんなく、雑誌により異なることが多いです。
ペンシルパズルの種類としては迷路、クロスワードパズル、虫食い算、覆面算、間違い探し、シークワーズ などがあります。

一般的に呼ばれる 間違い探し



間違い探し(まちがいさがし)とは、複数のよく似た絵から異なる箇所を探し出すペンシルパズルで〜す。

ルールが単純なことから新聞・雑誌等でもよく掲載されてるぞ。最近ではこのパズルのみを集めた雑誌もいっぱい出版されています。ジグソーパズルを好きなひとにも、けっこうはまるんではないかと思います。さっと始められてさっと中止できるから時間つぶしにとっても使えます。彼女や彼氏のいないクリスマスイブの夜には寂しさを忘れさせてくれるとってもたのもしい、楽しいパズルです?ょ★☆

最も一般的な出題形式は、同じ向きに並んだ2枚の絵から違っている部分を探す物です。このやり方の場合、ステレオグラムを見る際と同様に裸眼立体視すれば簡単に探せるため、鏡像や白黒反転させた物を並べるて発見しにくくする工夫したものもあります。

似たような問題としては、複数のよく似ていてかつ一部が違っている絵の中から、全く同じ絵を探し出すパズルもある。この形式の代表作品としてマーティン・ハンドフォード作の絵本『ウォーリーをさがせ!』シリーズが挙げられる。日本では1990年頃に流行し、同一形式の類似作品がいっぱい登場しました。私も何冊か持ってますぞ!

ウルグアイの共通探し!?

ウルグアイでは、間違い探しではなく、共通点探しというのがあります。
ウルグアイの共通点探しとは、違う絵が二つ並べられており、その中から同じところを探し出すというパズルです。

間違い探しの文化とは、一見同じに見える物同士の中に違いを見つけるというものです。これは、日本のように、国民のほとんどが同一民族であり、個性を見いだすために、共通点よりも違うところを探さないといけないためだと思います。

反対に共通点探しの文化とは、一見全く違うように見える中に共通点を見つけるという文化です。ウルグアイのようにいろんな国、文化の人たちが寄り集まった移民の国では、それぞれの個性で統一性もない国では共通点を見つけ国家として一つにまとまってきたという歴史的背景にがあるのだと思います。

文化の違いで180度反対の発想をする国がある。世界は広い・・・!

わ!間違い電話!ちゃんと間違い探しして!

間違い電話が鳴りました。原因はどう考えても押し間違いであることは明らか。太い指が原因なのか、上の空で押していたのか、勘違いで押したのか、とにかく押し間違いでこの事はおきている。更に、電話帳が間違っていたのか、受け取ったメモが間違っていたのかと言うことも考えられる。個人の場合は「間違いました。すみません。」でことは済むかも知れないが、これが株式会社などの有名企業などでは、いい加減な応対はできない。社員教育がどうなっているのかと言うことに発展しかねないものです。電話帳やメモに原因があると、いつまでたっても間違い電話減らない。ともすると裁判沙汰にもなりかねない。 電話の間違い探しは大事な仕事です。電話をかけたのは彼方でしょう逆ギレなんてとんでもない!ふざけるな!!!!
フィクションです。

●間違い探しノートを作りましたか?

 毎日のこと、面倒くさいと思ってらっしゃるのかもしれませんが、
 早くても間違いがあってはだめですし、
 日常の間違いがあっても思い出さなければ何もなりません。
 間違いを減らして効率的に解決するためにも間違い探しノートは作りましょう。
 
◆どのように作ったらよいか?です。
 「あ、またやった」と思ったときです。
 最初にやるときに間違えるのは当たり前です。
 それを全部間違いノートに書いていては
 とてもではありませんが書ききれなくなってしまいます。

◆どのように書くか?ですが、
 出来るだけ項目別に書くことをお勧めします。
 間違い探しノートは間違いをなくして効率を上げるために書くのですから
 間違い探しノートの作成に時間をかけすぎるのは本末転倒だと思います。
 
◆間違い探しノートは間違えた項目のみ書くのではなく
 忘れやすいことや考え方についても書いたほうが良いと思います。
 特に年をとると、忘れやすい項目が出やすくなります。
 このため、表面にパターンと注意点を、裏面に間違えた項目を書きます。
 
◆間違い探しノートをいつ見るか?です。
 よく間違い探しノートを見返さないという人がいますが、
 それだったら書かないほうがましだと思います。
 せっかく時間を割いて作るのですから活用しないことには
 何の意味もありません。 
 間違い探しノートはちょこちょこ見ておくのがベストだと思います。
  
 間違い探しノートは孫子の兵法の
「敵を知り己を知れば百戦危うからず。」
 の「己を知る」部分になります。
 己の間違いをしやすい部分を知って対策を立てましょう。

はっとする!敬語の間違い探し・・・

とりあえず敬語の間違い探し
言葉は本当に大切ですね。グーグルの検索エンジンは言葉が思い浮かばなければ検索することもできませんね。何気に使う敬語ですが案外間違いがあります。揚げ足を取るのは良くありませんが探してみるとけっこう使ってしまってますね。もう一度再確認してみましょう。・・・

間 違 い                正 し い
おっしゃられた            おっしゃった・おっしゃいました
おいでになられました      おいでになりました・いらっしゃいました
召し上がられますか         召し上がりますか
ご出発になられる方は      出発される方は・ご出発の方は
お着きになられました      お着きになりました
先生がご指摘されました      先生がご指摘になった
そちらにお掛けになられて      そちらにお掛けになって
お待たせ申し上げました      お待たせいたしました
どちら様でございますか      どちら様でいらっしゃいますか
分かりました方は           お分かりになった方は
何をお探しでございますか      何をお探しでいらっしゃいますか
景品を頂いてください      景品をお持ち(になって)ください
拝見なさった後で           ご覧になった後で
あちらで伺ってください      あちらでお聞きになってください
あちらで伺って頂けますか      あちらでお尋ねになって頂けますか
伺っていらっしゃいますか      お聞きになっていらっしゃいますか
持ってまいりましたか      お持ちになっていらっしゃいますか
こちらでお待ちしてください      こちらでお待ちになってください
ご参加してください           ご参加ください
ご注意してください           ご注意ください
部長の申されたことは      部長のおっしゃいましたことは
どちらに参られますか      どちらへいらっしゃいますか
参られる節にはお電話ください     お越しの節にはお電話頂けますか
いつごろご到着いたしますか      いつごろご到着でしょうか
お忘れ物いたしませんように      お忘れ物なさいませんように
どちらにご恵贈なさいますか      どちらにお送りいたしますか
とんでもございません      とんでもないことでございます
ご苦労様でした           お疲れ様でした(上司に)
分かられたと存じますが      お分かりになったと存じますが
ご安心してお任せください      安心してお任せください

どうですか?ビジネスの基本は言葉使いからです。間違いを探して早めに直しておきましょうね。




※この日記はあくまでも私の趣味として連載してます。間違いがありましても当局は一切責任は負いません。あしからず・・・。